Mitsui Fudosan Co. Ltd.

01/22/2026 | Press release | Distributed by Public on 01/21/2026 19:15

TEAM JAPAN WINTER FEST 『プリントスタジアム presented by 三井不動産』開催!

三井不動産株式会社(代表取締役社⻑:植⽥俊/以下、「三井不動産」)は、ミラノ・コルティナ2026冬季オリンピック競技⼤会開催に合わせて、TEAM JAPANの応援機運醸成を後押しすべく、2⽉6⽇(⾦)から2⽉23⽇(⽇)の期間限定で、TEAM JAPAN WINTER FEST『プリントスタジアム presented by 三井不動産(以下、プリントスタジアム)』を、三井不動産グループが運営する東京ミッドタウンにて開催いたします。

三井不動産は、2016年から「スポーツの⼒」を活かした街づくりの旗印として「BE THE CHANGE」というスローガンを掲げ、スポーツの要素を盛り込んださまざまな街づくりを⼿掛けてまいりました。そして、世界に向けて挑戦を続けるTEAM JAPANをゴールド街づくりパートナーとして応援しています。

『プリントスタジアム』は、さまざまな冬季オリンピック競技を疑似体験し、オリンピックを彩る劇的瞬間の写真を撮影できる、撮影体験施設です。スキージャンプ、モーグル、カーリング、スノーボード、スケルトンの全5種目の特別な撮影体験をご用意しています。スキージャンプの「大空をV字ジャンプで美しく飛行する瞬間」など、競技ごとに"劇的瞬間"を撮影いただけます。

また、六本木の街に掲出される『TEAM JAPAN応援広告』には、髙木美帆選手(スケート/スピードスケート)や坂本花織選手(スケート/フィギュアスケート)らをはじめとする人気選手が登場いたします。TEAM JAPANの選手たちが躍動する姿をダイナミックに描き、ミラノ・コルティナ2026 冬季オリンピックでの活躍を祈念します。

三井不動産は、誰もが気軽に楽しく参加できる本施設を通して、競技の魅力やアスリートの気持ちに触れ、オリンピックに興味を持つとともに、TEAM JAPANを応援するきっかけを提供してまいります。

応援機運醸成イベント概要

(1)TEAM JAPAN WINTER FEST 『プリントスタジアム presented by 三井不動産』
(東京ミッドタウン アトリウム)

オリンピックをもっと楽しんでいただくため、オリンピック競技を擬似体験しながら、その"劇的瞬間"を撮影できる撮影体験をつくりました。 スキージャンプ、モーグル、スノーボード、カーリング、スケルトン全5種目の特別な撮影体験が出来ます。スキージャンプで⼤空を美しく⾶⾏している時、どんな気持ちで、どんな表情をしてるんだろう。プリントスタジアムでは、そんな競技ごとの"劇的瞬間"を撮影いただけます。

(2)『TEAM JAPAN応援広告』(東京ミッドタウン)

六本木駅から東京ミッドタウンまでを髙木美帆選手や坂本花織選手らを起用したTEAM JAPANの選手たちが躍動する姿で装飾します。

(1)TEAM JAPAN WINTER FEST『プリントスタジアムpresented by 三井不動産』概要

イベント概要

イベント名 TEAM JAPAN WINTER FEST 『プリントスタジアムpresented by 三井不動産』
場所 東京ミッドタウン アトリウム
開催日程 2026年2月6日(金)~2月23日(月)
営業時間 11:00〜20:00
料金 無料
主催 三井不動産株式会社
共催 公益財団法人日本オリンピック委員会

<「プリントスタジアム」撮影ブース一覧>
会場内マップ

1.スキージャンプ

スキーの先端を開き、体を前傾させて、大空を美しく飛行する。 そんなV字飛行の劇的瞬間を屈強なブルーマンの力で再現して撮影します

2. モーグル

凸凹の急斜面を滑り降りるモーグル。そんなコブの衝撃に必死にたえる劇的瞬間を撮影します。

3. カーリング

氷上を進むストーンの前をブラシでゴシゴシする、スイープ。 1試合で2000メートル近くスイープすることも。
そんな鬼の形相でスイープする劇的瞬間を撮影します。

4. スノーボード

空中高くジャンプし、豪快なエアトリックを披露する。 そんなエアトリックの劇的瞬間をトリックアートで撮影します。

5. スケルトン

腹ばいでソリに乗り込み、氷のコースを滑り降りるスケルトン。 時速130~140kmに達することも。
そんな風圧を顔で受け止める劇的瞬間を撮影します。

<体験・撮影の流れ>

  1. 撮影
    体験の様子をスタッフのボタン操作で撮影(カメラをタブレットで遠隔操作)
  2. 二次元コード表示
    タブレットに二次元コードを表示
  3. 画像取得
    二次元コードをご自身のスマートフォンで読み取ることで画像を表示・ダウンロードが可能
  4. プリント(任意)
    プリントコーナーのカメラに二次元コードをかざし、プリントしてお持ち帰りも可能

(2)『TEAM JAPAN応援広告』実施概要

開催概要

開催期間 2026年2月6日(金)~2月23日 (月)
会場 東京ミッドタウン
主な大規模装飾実施場所 東京ミッドタウン B1 プラザ
主催 三井不動産株式会社

登場選手

TEAM JAPANシンボルアスリート
渡部暁斗(スキー/ノルディック複合)
髙木美帆(スケート/スピードスケート)
坂本花織(スケート/フィギュアスケート)

TEAM JAPANネクストシンボルアスリート
一戸くる実(スキー/ジャンプ)
谷地宙(スキー/ノルディック複合)
森重航(スケート/スピードスケート)
伊藤麻琴(アイスホッケー)

※下記画像はイメージになります。

(1)三井不動産の街づくりとスポーツ・エンターテインメント

三井不動産は、2016年から「BE THE CHANGE」というスローガンを掲げ、スポーツの要素を盛り込んださまざまな街づくりを手掛けてまいりました。2024年4月に策定した長期経営方針「&INNOVATION 2030」でも、事業戦略に掲げる新たなアセットクラスへの展開に向け、スポーツ・エンターテインメントを通じた感動体験の創出を目指しています。

2024年5月に開業した「LaLa arena TOKYO-BAY」では、音楽コンサートやスポーツイベントなど様々なイベントを通じて非日常の感動体験を提供するとともに、同エリアにある「三井ショッピングパーク ららぽーと TOKYO-BAY」や「三井ショッピングパーク ららテラス TOKYO-BAY」と一体となった企画を通じてリアルの体験価値を生み出すことで、お客さまが一日中楽しめる環境づくりに取り組んできました。

また、東京ドームなどで開催される大型アーティストライブと連動した公式POP-UPイベントが行われる「MIYASHITA PARK」、本格的なスポーツ・エンターテインメントイベントが実施可能な屋内型スタジアムコートを有する「三井ショッピングパーク ららぽーと堺」「三井ショッピングパーク ららぽーと安城」、スポーツや映画・音楽コンサートなどのパブリックビューイングが開催できるスポーツパークを有する「三井ショッピングパーク ららぽーと福岡」などのスポーツ・エンターテインメントの要素を盛り込んだ街づくりも手掛けています。


LaLa arena TOKYO-BAY (千葉県船橋市)

三井ショッピングパーク ららぽーと福岡 (福岡県福岡市)

三井ショッピングパーク ららぽーと堺 (大阪府堺市)

東京ドームシティ (東京都文京区)

三井不動産フットボールスクエア (価値共創活動) 三井不動産はJFAメジャーパートナーです

三井不動産スポーツアカデミー (アイススケートアカデミー)

一人ひとりが変化そのものになろうという意味の 「BE THE CHANGE」のロゴは、世界を変える「風」をモチーフにデザインされました。三井不動産のコーポレートカラーの二色で塗り分けられたエレメントは、「風に乗って飛び立つ鳥」をイメージしています。「人が変われば、世界は変わる」という思いから、掲げたスローガンです。

東京ミッドタウンについて

「東京ミッドタウン」は、かつて防衛庁があった土地にホテル(ザ・リッツ・カールトン東京)、文化施設(サントリー美術館、21_21 DESIGN SIGHTなど)、商業店舗、オフィス、住宅、医療施設、緑地などが集約された大規模複合都市です。

三井不動産グループは、時を経るごとに味わいを増し、魅力を増していく「経年優化」を街づくりの思想に掲げています。安心・安全の観点でも時代に合わせたアップデートを行い、「東京ミッドタウン」が年数を経るごとに魅力を増し、訪れる皆さまにとって「行きたくなる街」であり続けることを目指します。


東京ミッドタウン外観

所在地 東京都港区赤坂 9-7-1 ほか
敷地面積 約 68,900 m2(地区計画面積 約 102,000 m2
延床面積 【全体:約563,800m2
・オフィス:約311,200m2
・住宅:約 96,500m2(410戸)
・サービスアパートメント:約21,000m2(107戸)
・ホテル:約43,800 m2(245 室)
・商業:約71,000m2(約130 店舗)
・その他(コンベンションホール、美術館など):約20,400m2
開業日 2007年3月30日
公式サイト https://www.tokyo-midtown.com/jp/
Mitsui Fudosan Co. Ltd. published this content on January 22, 2026, and is solely responsible for the information contained herein. Distributed via Public Technologies (PUBT), unedited and unaltered, on January 22, 2026 at 01:15 UTC. If you believe the information included in the content is inaccurate or outdated and requires editing or removal, please contact us at [email protected]